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    ゾフルーザ

    販売価格

    ¥10,455

    (税込価格¥11,501)

    容量について

    2錠分のお値段となります。

    お薬の特徴

    インフルエンザウイルスの増殖を早期に抑える作用をもつお薬で、A型・B型どちらにも使用できます。

    1回の服用で治療が完結するため、飲み忘れの心配がなく、早期に対処したい方に適したお薬です。

    周囲に感染者がいる環境では、医師の判断のもと予防目的で処方される場合もあります。

    効果

    ウイルスの複製を抑制し、症状の進行や悪化を防ぐ効果があります。

    1回の服用で血中濃度が持続するため、治療継続の必要がなく、早めに内服するほど高い効果が期待できます。

    体重により必要量が変わるため、医師の指示に従って服用してください(80kg以上で倍量が目安)。

    服用方法

    指示された必要量を1回のみ服用します(通常は20mg相当を1回)。

    体重により増量が必要な場合があるため、医師の指示にしたがって服用してください。

    食前・食後どちらでも服用できますが、できるだけ早いタイミングでの内服が推奨されます。

    副作用

    下痢、吐き気、頭痛、めまい、発疹などが報告されています。

    体調に異常を感じた場合や症状が強い場合は、速やかに医師にご相談ください。

    下記に該当する方はご使用いただけません

    過去にバロキサビル製剤でアレルギー反応を起こした方。

    重度の腎機能または肝機能障害がある方は、医師と相談が必要です。

    妊娠中・授乳中の方は、使用前に医師へご相談ください。

    店舗の在庫状況

    インフルエンザ予防薬

    ゾフルーザ

    数量:1

    ¥ 10455

    店舗受取サービスは利用できません。

    FLOW

    お薬処方までの流れ

    スマートフォン

    01ご希望の治療を仮決済

    ご希望のダイエット治療(容量)を選んでご購入ください。

    スマートフォンを持つ女性

    02問診票にご回答

    購入時のメールアドレスに問診票が届きます。

    スマートフォン

    03オンライン診察

    回答後、お電話でオンライン診療。
    患者様のご状況・治療に合ったお薬を処方

    スマートフォン

    04処方可の場合、お薬をお届け

    処方可能な場合に限り、お薬を発送し、治療を開始。

    1〜2営業日以内の発送となります。

    診察の結果、ご希望のお薬を
    処方できない場合がございます。

    (その際は、医薬品の代金をいただくことはありません)

    EFFICACY

    効果効能

    各薬剤はそれぞれ下記のような作用を示します

    効果効能

    ワクチンとの違い

    インフルエンザ予防薬 インフルエンザ予防薬

    インフルエンザ予防薬との違い

    インフルエンザ予防薬との違い

    こんな人には
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    ADVERSE EFFECTS

    副作用

    下記の症状が発生する場合がございます

    下痢

    発疹

    嘔吐

    悪心

    じんましん

    体のだるさ

    肝機能異常

    注意事項

    処方できない方

    15歳未満、65歳異常の方

    15歳以上18歳未満で診察時に保護者の同伴がない方

    お薬の成分に対し、過敏症の既往歴がある方

    妊娠中及び授乳中の方

    腎機能障害がある方

    FAQ

    よくある質問

    Q インフルエンザ予防とは何ですか
    A
    インフルエンザ発症前に、抗インフルエンザ薬を服用することで体内のインフルエンザウイルスの増殖が抑えられ、発症しないか、発症したとしても重症化せずに済むようにすることです。
    Q インフルエンザ予防接種(ワクチン)と抗インフルエンザ薬の違いは何ですか?
    A
    インフルエンザワクチン接種は長期間にわたりインフルエンザの発症、重症化を予防するものです。一方で抗インフルエンザ薬の予防投与は、服用している間のみ発症予防効果が持続します。
    また、インフルエンザ予防の基本はワクチン接種であり、インフルエンザ薬の予防使用はワクチンに置き換わるものではございません。
    発症予防効果は抗インフルエンザ薬の予防投与の方が高いですが、ワクチン接種は長期的な予防効果や重症化リスクの低減といった効果があります。
    Q インフルエンザ予防薬は、インフルエンザゆ予防接種(ワクチン)と併用できますか?
    A
    インフルエンザ予防薬は、インフルエンザ予防接種(ワクチン)と併用可能です。
    Q 抗インフルエンザ薬の予防投与はどのようなときに行うべきですか?
    A
    インフルエンザを発症している患者様と同居している場合、試験やお仕事、結婚式などの大切なイベントが控えている場合に使用します。 また、お薬の添付文書上における予防投与は、「インフルエンザウイルス感染症を発症している患者の同居家族または共同生活者である下記の者を対象」としています。
    • 高齢者(65歳以上)
    • 慢性呼吸器疾患または慢性心疾患患者
    • 代謝性疾患患者(糖尿病等)
    • 腎機能障害患者
    添付文書上にないご対象者への予防投与については、万が一重篤な副作用が出た場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外になる可能性があります。